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1978年からアメリカンパッチワ−クキルトを始めました。 時代の流れと共にキルトもずいぶん変わってきました。 最近では、ア−ト的なものまさに心の表現として、芸術性の高いものが多いような気がします。
20数年前は、子供の服のはぎれをもってお教室に通ったものでした。 廃物利用としてキルトを始めた時代はもう遠い昔話・・・

ミシンキルトがどのくらい浸透しているのでしょうか。 海外の作家はとても多い・・・ 私も20年経って、始めてミシンでピ−スワ−クしたり、キルティングしたり 無謀にもチャレンジしています。 さぁ、私のキルトライフもどう変わっていくのでしょうか。 これからも楽しみながらキルトとかかわっていきたいと思います。
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